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Vision機能( 逆引き部 操作部 メニュー部 ウインドウ部 )  実習部             





 
Vision機能 ウインドウの部 目次      
「Pro Tools FREE」については、市販の「Pro Tools LE」マニュアルを参考に(ほとんどそのまま使えます)。
また、「Sequencers News」の「BBS」はお役立ち情報です
「OMS2.3.8J飽くまで塾仕様」を「OMS」、「StudioVisionPro4.2.3J(4.5.1J)飽くまで塾仕様」を「SVP
「ProToolsFREE5.0.1」を「PT」と略記

 Vision機能 ウインドウの部 (MIDI)

W01
Visionの主要操作はここで行われる。といてもいいほど世話になります。
W02
VisionのVisionたる所以の、サブシーケンス(セグメント)の機能を紹介。作曲活動には、ジャストフィット。
W03
シーケンス、トラックを多様にコントロール。トラックオーバービューやストリップチャートでデタ編集。
W04
ピアノロール画面上のMIDIデータを編集。
W05
トラック、ゲラフィック、ノーテーション・ウインドウに備えられた高度な編集機能。
W06
トラックにおける、すべてのイベントが、テキストと数字により、時間の経過によってリストアップされます。
W07
楽譜画面上でMIDIデータを編集。
W08
このウインドウを介して、音源(MIDIインストルツメントやデバイス)をトラックに割り当てます。
W09
いろいろな音源(パッチネーム) を管理。OMSネームマネージャーのコンポーネントです。
W10
いろいろな編集や表示のオプションの環境設定をします。
W11
ステップレコーディングをする為の、ノートの設定をします。かなり熟達した演奏より、入力効率良い。
W12
MIDOコントローラー(ピッチベンドとアフタータッチを除く)をコントロールします。
W13
フェーダーの機能に加えて、より多機能になっています。
W14
オーディオ、MIDIデータの授受に加えて、コマーシャルの制作などに大活躍の画像機能を持ってます。
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以上、基本的なウインドウのすべてを紹介しました。