| Vision機能 ウインドウの部 (MIDI) |
W01 | |
Visionの主要操作はここで行われる。といてもいいほど世話になります。 |
W02 | |
VisionのVisionたる所以の、サブシーケンス(セグメント)の機能を紹介。作曲活動には、ジャストフィット。 |
W03 | |
シーケンス、トラックを多様にコントロール。トラックオーバービューやストリップチャートでデタ編集。 |
W04 | |
ピアノロール画面上のMIDIデータを編集。 |
W05 | |
トラック、ゲラフィック、ノーテーション・ウインドウに備えられた高度な編集機能。 |
W06 | |
トラックにおける、すべてのイベントが、テキストと数字により、時間の経過によってリストアップされます。 |
W07 | |
楽譜画面上でMIDIデータを編集。 |
W08 | |
このウインドウを介して、音源(MIDIインストルツメントやデバイス)をトラックに割り当てます。 |
W09 | |
いろいろな音源(パッチネーム) を管理。OMSネームマネージャーのコンポーネントです。 |
W10 | |
いろいろな編集や表示のオプションの環境設定をします。 |
W11 |
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ステップレコーディングをする為の、ノートの設定をします。かなり熟達した演奏より、入力効率良い。 |
W12 |
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MIDOコントローラー(ピッチベンドとアフタータッチを除く)をコントロールします。 |
W13 | |
フェーダーの機能に加えて、より多機能になっています。 |
W14 | |
オーディオ、MIDIデータの授受に加えて、コマーシャルの制作などに大活躍の画像機能を持ってます。 |